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2018.12.25

12月4日・6日付の武田薬品工業に関する日刊工業新聞の記事の中で、メディリード取締役 小久保欣哉のコメントが紹介されました

当社で取締役(社外)を務め、二松学舎大学で准教授として教鞭をとっている小久保欣哉のコメントを、日刊工業新聞の12月4日付および12月6日付の記事の中でご紹介いただきました。

日刊工業新聞(電子版)の該当記事URL

12月4日付 「深層断面/武田薬、問われる「統合後」 株主の理解得られるか?」
https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00498225?isReadConfirmed=true
12月6日付 「武田、統合プロセス焦点 難航なら開発力に痛手」
https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00498659?isReadConfirmed=true
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小久保欣哉Kinya Kokubo

小久保 欣哉(こくぼ きんや) プロフィール

医薬品産業に関する高度な分析は、製薬企業への経営コンサルティングの豊富な経験や「医薬品産業の産業構造や競争環境」に関する長年の研究に裏付けられている。著書「非連続イノベーションへの解」(白桃書房)は、医薬品産業を対象にしたイノベーションをテーマとし、様々な変化によって苦戦を強いられる国内の新薬メーカーの再浮上のための処方箋とは何かについて考察。株式会社メディリード社外取締役。大学で准教授も務める。博士(経営学)

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